今日試してみたのはInternetExplorerに代わる新しいブラウジングソフト<span class="phrase">Microsoft?Edge</span>。応答も早く癖がないのが良い。ネット閲覧した画面の上に自分のメモを書き加えたり、マーカーペンで書込んだり、まだうまく使いこなせないが面白そうな機能だ。Win7からの連続性を意識したスタートパネルはやはり使いやすい。Win8.1でならされた人には腹立たしい気がするかもしれない。ようやく使いこなしたと思ったら以前のカルチャーに逆戻りジャン・・・とか。まだまだいろんな機能があるようで探訪する楽しみはありそうだ。7/29以降、自動更新でWin10にバージョンアップする機能があり、それに登録した。今使っている3台のパソコンにすべて自動更新の登録を済ませた。後は放っておいてもWin10に変わってくれるようだ。就中、今常用しているWin7(このブログを書いているマシン)にはXP時代から使っているソフトがあるのだが、それのどれが使えなくなるのか興味津々だ。多分だが、昔使っていても最近はほとんど使っていないソフトが沢山あるはずでこの際そういった死に体になっているソフトが整理できるのも良いかな?とも思っている。
2015年6月26日金曜日
Windows10その後
久し振りにインストール済みのWindows10を動かしてみた。動かす前に最新情報をチェックすると7月29日にリリース開始とのこと。Insider Previewは10130にバージョンアップされていた。どこがどう変わったのか、取りあえず最新版にアップグレードしてみた。関連するアプリのバージョンアップまで一括やったので時間はかれこれ1時間はかかった。
今日試してみたのはInternetExplorerに代わる新しいブラウジングソフト<span class="phrase">Microsoft?Edge</span>。応答も早く癖がないのが良い。ネット閲覧した画面の上に自分のメモを書き加えたり、マーカーペンで書込んだり、まだうまく使いこなせないが面白そうな機能だ。Win7からの連続性を意識したスタートパネルはやはり使いやすい。Win8.1でならされた人には腹立たしい気がするかもしれない。ようやく使いこなしたと思ったら以前のカルチャーに逆戻りジャン・・・とか。まだまだいろんな機能があるようで探訪する楽しみはありそうだ。7/29以降、自動更新でWin10にバージョンアップする機能があり、それに登録した。今使っている3台のパソコンにすべて自動更新の登録を済ませた。後は放っておいてもWin10に変わってくれるようだ。就中、今常用しているWin7(このブログを書いているマシン)にはXP時代から使っているソフトがあるのだが、それのどれが使えなくなるのか興味津々だ。多分だが、昔使っていても最近はほとんど使っていないソフトが沢山あるはずでこの際そういった死に体になっているソフトが整理できるのも良いかな?とも思っている。
今日試してみたのはInternetExplorerに代わる新しいブラウジングソフト<span class="phrase">Microsoft?Edge</span>。応答も早く癖がないのが良い。ネット閲覧した画面の上に自分のメモを書き加えたり、マーカーペンで書込んだり、まだうまく使いこなせないが面白そうな機能だ。Win7からの連続性を意識したスタートパネルはやはり使いやすい。Win8.1でならされた人には腹立たしい気がするかもしれない。ようやく使いこなしたと思ったら以前のカルチャーに逆戻りジャン・・・とか。まだまだいろんな機能があるようで探訪する楽しみはありそうだ。7/29以降、自動更新でWin10にバージョンアップする機能があり、それに登録した。今使っている3台のパソコンにすべて自動更新の登録を済ませた。後は放っておいてもWin10に変わってくれるようだ。就中、今常用しているWin7(このブログを書いているマシン)にはXP時代から使っているソフトがあるのだが、それのどれが使えなくなるのか興味津々だ。多分だが、昔使っていても最近はほとんど使っていないソフトが沢山あるはずでこの際そういった死に体になっているソフトが整理できるのも良いかな?とも思っている。
登録:
コメントの投稿 (Atom)
吉田修一:「永遠(とは)と横道世之介」
横道世之介シリーズの完結編であることはタイトルから想像がつく。これは新聞の連載で読んだものである。と言っても細切れで読んだわけではない。というのは私は新聞のデジタル版の購読者なので、こういう連載小説はHPのアーカイブスのようなところに全部保管されているのでまとめ読みが可能なので...
-
吉田健一は1912年生まれで、承知の通り吉田茂と雪子の長男として生まれたが生後母雪子は単身赴任の茂の元、ヨーロッパに出掛けた。6歳まで母方の祖父である牧野伸顕に預けられた。学習院初等科に入学直後から父に従って青島、ロンドン、パリ、天津と転々し、1926年14歳で日本に戻り、暁星中...
-
平成の回顧がこの時期の流行なので、便乗して気になることをボツボツと書いてみたいと思った。 地球は一つ、掛けがえのない地球。人類が消費している数多の資源の中で、最初に資源の枯渇化が危惧されたのが「石油」だった。1970年代には石油資源はあと30数年で枯渇するという説が流布したのは記...
-
日頃手抜きの荒れ庭ですが、この暮れは天気が良く、寒気もそれ程厳しくないので少しだけ掃除をしてあげました。と言っても2時間ほど秋の草花の枯れ枝をカットしたり、2坪ほどの伸び放題になっていた芝生を電動バリカンで刈ってやるぐらいです。今年の特筆すべきはキンカンの出来の良さである。庭に植...
0 件のコメント:
コメントを投稿