昨日の田中邦衛(88歳)、橋田寿賀子(95歳)。2人共にかなりの高齢だが自分の中の昭和を象徴する人たちがまた人生の舞台を降りた。昭和を象徴するような2人だった。田中邦衛は言うまでもなく北海道は富良野を舞台にした倉本聰監督脚本の「北の国から」の父親役。昭和を代表する役者といえば色々いるが、自分にとって印象深い順で挙げれば「駅」や「居酒屋兆治」の高倉健、「男たちの旅路」の鶴田浩二、「寅さんシリーズ」の渥美清たちだろうか?方や橋田寿賀子といえば何といっても「おしん」だろう。寂しくなるがこれが時の流れというものなのだろう。
2021年4月6日火曜日
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今日の日経プラス1(土曜版)から引用紹介。 東京ガス(http://www.tokyo-gas.co.jp) の「my Tokyo Gas住まいと暮らしの便利帖」では「寒い冬は特に一度沸かしたお湯を大切に使う”お湯まわりの省エネ”が効果的」など、様々なガス代節約の豆知識が得られ...
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